ビューティーオープナーの類似品を比較しました!

ビューティーオープナーの類似品を比較しました!

現在、ハイブランドからプチプラまで沢山の化粧品が販売されています。ビューティーオープナーのようにネットで話題になっていたり、定期購入できる商品も沢山あって悩んでしまう・・・なんてこともあると思います。

どれが自分に合っているのか、またどんな違いがあるのか、ひとつひとつ調べるのってとっても大変ですよね。

そこで、ビューティーオープナーの類似品があるのか、またどんな違いがあるのかを比較してみました!

ビューティオープナーとクロノセルを比較してみた!

クロノセルも、ビューティオープナー美容液と同様に浸透力が高く、とても評判のいい美容液です。

どんな違いがあるのか、比較してみました!

ビューティオープナークロノセル
分類導入美容液(ブースター)導入美容液(ブースター)
主な成分高濃度卵殻膜エキスヒト幹細胞培養液
どんな人におすすめ?
  • スキンケアの成分をしっかり浸透させたい
  • お手入れを減らしたいけれど、効果はしっかり感じたい
  • ヒアルロン酸、コラーゲン以外でケアをしたい
  • 毛穴が目立つ
  • くすみ肌で透明感が欲しい
  • 目元や口元が気になるようになった
  • ハリのなさや乾燥が気になる
  • 化粧ノリが気になる
  • 化粧水の入りが気になる
  • ファンデーションが厚塗りに見える
  • 老けて見られる
  • 弾力や透明感が欲しい
  • 目元や口元に年齢を感じるようになった
  • 肌荒れ、毛穴が気になる
価格 

  • 定価 5,800円
  • 初回購入価格  1,980円(65%OFF)
  • 2回目以降    4,466円(23%OFF)

※公式サイト/定期便での購入の場合

※すべて税抜き価格

 

  • 定価 15,000円
  • 初回購入価格  2,980円(80%OFF)
  • 2回目以降    9,800円(34%OFF)

※公式サイト/定期便での購入の場合

※すべて税抜き価格

容量18ml30ml
使用方法
  • 洗顔後のお肌に使用
  • 使用量は1滴~3滴(乾燥が気になる場合は1円玉大)
  • その後は普段のスキンケアを行う
  • 洗顔後のお肌に使用
  • 使用量は2~3プッシュ(10円玉大)
  • その後は普段のスキンケアを行う

 

どちらも【導入美容液(ブースター)】!

ビューティオープナー美容液もクロノセルも、洗顔後スキンケアの1番初めに使用する導入美容液(ブースター)でした。

導入美容液(ブースター)はその後の化粧水や乳液などのスキンケアの浸透を高めてくれる働きをします。

成分の違い

ビューティオープナーは高濃度卵殻膜エキス、クロノセルはヒト幹細胞培養液!

それぞれの売りとなっている主成分は卵殻膜エキスとヒト幹細胞培養液でした。

あまり聞きなれない成分ですが、それぞれ以下のような成分です。

卵殻膜エキスとは…

  • 卵の殻の中にある薄い膜に加水加工をして成分を抽出したもの
  • Ⅲ型コラーゲン(赤ちゃんの肌に多く含まれるコラーゲン)の産出を助ける
  • L-システイン(シスチン)が豊富。ターンオーバー促進や抗酸化作用がある。
  • ヒアルロン酸、コラーゲンが豊富

ヒト幹細胞培養液とは…

  • 人から抽出された幹細胞を培養する時に、幹細胞が分泌した成分を使用した培養液
  • ヒアルロン酸・コラーゲンが豊富
  • 組織再生の力を持つため、アンチエイジングとしての利用に効果が期待されている

どちらも、保湿やアンチエイジングに高い期待を持つ成分です。

ビューティオープナー美容液は保湿をしながら、年齢と共に減少するⅢ型コラーゲンの産出を促してお肌にハリや弾力・ツヤを与えるイメージです。これに対してクロノセルは、お肌の細胞に働きかけて細胞を活性化させるようなイメージですね。

ハリ・ツヤ・弾力を求める商品としてはどちらも同じですが、お肌へのアプローチの仕方が少し違うようです!

ちなみにどちらの商品も保湿やアンチエイジングだけでなく、美白や毛穴ケアの働きも期待できるものでした!

どっちがお得?価格や容量を比較した結果!

ビューティオープナー美容液とクロノセル、それぞれ異なる成分が売りの導入美容液であることがわかりました。

しかし毎日使うものなので、続けやすい価格であることも大切ですよね。そこで、価格面でも比較をしてみました!

どちらも公式サイトの定期コースが最安値と言われているのですが、その価格を比較してみた結果…

低価格なのはビューティオープナー美容液!割引率はクロノセル!

ということがわかりました!

ちなみに、容量はクロノセルの方が多いのですが、1回の使用目安もクロノセルの方が多いので、どちらも約1ヶ月程のサイクルになるようですね。

そのため、価格面ではビューティオープナー美容液の方がお試ししやすく、続けやすいお値段になっているようです♪


アルマードのチェルラーブリリオとビューティオープナーを比較してみた!

アルマードのチェルラーブリリオも、ビューティオープナー同様かなり知名度の高い商品です。チェルラーブリリオとビューティオープナーの違いについて調べてみました!

ビューティオープナーアルマード チェルラーブリリオ
分類導入美容液(ブースター)導入美容液(ブースター)
主な成分高濃度卵殻膜エキス(95%)高濃度卵殻膜エキス(95%)
成分表水・BG・ペンチレングリコール・加水分解卵殻膜・ヒアルロン酸Na・スクワラン・カンゾウ根エキス・バラエキス・ローズマリー油・レモングラス油・ニオイテンジクアオイ油・デキストリン・オレイン酸ポリグリセリルー10・クエン酸Na・クエン酸

 

  • 合成香料不使用
  • 合成着色料不使用
  • 旧表示指定成分
  • 鉱物油不使用
  • アルコール不使用
水、BG、加水分解卵殻膜、ヒト遺伝子組換オリゴペプチド-1、フラーレン、リンゴ果実培養細胞エキス、エリンギウムマリチムムカルス培養液、ムクゲカルスエキス、水溶性プロテオグリカン、ヒアルロン酸Na、水溶性コラーゲン、グルコシルセラミド、スクワラン、ノバラ油、イランイラン花油、α-グルイアン、マンニトール、レシチン、グリセリン、PVP、キサンタンガム、PEG-60水添ヒマシ油、フェノキシエタノール

  • 合成香料不使用
  • 着色料不使用
  • 石油系界面活性剤不使用
  • 鉱物油不使用
  • アルコール不使用
価格 

  • 定価 5,800円
  • 初回購入価格  1,980円(65%OFF)
  • 2回目以降    4,466円(23%OFF)

※公式サイト/定期便での購入の場合

※すべて税抜き価格

 

  • 定価 6,480円
  • 初回購入価格  2,138円(67%OFF)
  • 2回目以降    4,980円(23%OFF)

※公式サイト/定期便での購入の場合

※すべて税抜き価格

容量18ml15ml
使用方法
  • 洗顔後のお肌に使用
  • 使用量は1滴~3滴(乾燥が気になる場合は1円玉大)
  • その後は普段のスキンケアを行う
  • 洗顔後のお肌に使用
  • 使用量は2~3滴
  • その後は普段のスキンケアを行う

どちらも卵殻膜成分を配合した導入美容液(ブースター)!

ビューティオープナーもアルマードのチェルラーブリリオも、【卵殻膜エキス】を高濃度で配合した導入美容液(ブースター)であることがわかりました!しかも、どちらも【95%】の高濃度配合。

どのように違いがあるのか成分を詳しく見てみましょう。

■卵殻膜の良さを味わう? or いろんな成分を取り入れたい?

成分表を見てみたところ、ビューティオープナーは卵殻膜エキス以外の成分はとてもシンプルです。ヒアルロン酸Naやスクワラン、カンゾウ根エキスやバラエキスなど、保湿やお肌に弾力を与える成分、またターンオーバーを促進する成分は含まれていますが、どちらかというと【卵殻膜エキスの良さ】や【その後の普段のスキンケアの馴染みを良くする】ことにこだわった商品になっています。

・ビューティオープナーの主な成分

これに対し、アルマードのチェルラーブリリオは、卵殻膜以外に

  • フラーレン(保湿・お肌のバリア機能を高める)
  • EGF(肌の引き締め・柔軟性を保つ)
  • プロテオグリカン(紫外線による乾燥から肌を守る)
  • 3つの植物由来の幹細胞エキス(保湿・ハリ・整肌)

といった、ビューティオープナーにはない成分が含まれていることがわかりました。

EGFはノーベル賞を受賞した成分で、元々私たちの体に含まれているのですがコラーゲンやヒアルロン酸同様、年齢と共に減少します。肌のターンオーバーを正常化し健康的なお肌を作る働きをする大切な成分です。

また、プロテオグリカンは鮭の鼻軟骨を原料にした成分で、その保水力はヒアルロン酸の130倍ともいわれています。

アルマードのチェルラーブリリオは卵殻膜エキスだけでなく、より健康的なお肌に導くための成分がたくさん含まれているんです!

導入美容液(ブースター)なので、どちらもその後化粧水・美容液・乳液といった普段のケアは必要になってきます。

卵殻膜の成分をシンプルに取り入れるのか、沢山の成分が含まれている方が好みなのか、も選ぶポイントになってきますね。

・ビューティオープナー

普段のお手入れに卵殻膜でのケアを取り入れて、普段使用するアイテムの浸透も高めてくれます。

・アルマードのチェルラーブリリオ

卵殻膜以外の成分も沢山取り入れながら、普段使用するアイテムの浸透も高めてくれます。

■香りの違い

ビューティオープナーとアルマードのチェルラーブリリオの成分を調べてみたところ、「香り」についての成分も異なっていることがわかりました!

・ビューティーオープナー … ローズマリー油/レモングラス油/ニオイテンジクアオイ油

・アルマード チェルラーブリリオ…ノバラ油 / イランイラン花油

ビューティオープナーに使われているローズマリーやレモングラスはハーブの中でもメジャーで、どちらも料理など幅広く使用されています。ハーブの清涼感の中に、ニオイテンジクアオイ油(ゼラニウム)をブレンドしているので、すっきりとしながらも女性らしい柔らかな甘さのある、上品な香りが付けられています。

アルマードのチェルラーブリリオに使われているのはノバラとイランイラン。ノバラは上品なローズの香りで、そこにイランイランの甘さとエキゾチックな香りをブレンドしています。甘いけれどどこかクセになる香りになっています。

どちらも口コミを見るとそれぞれいい香りがした!という口コミと、卵殻膜成分の硫黄臭があるいう口コミがあるようです。香りは人によって感じ方が全く変わるものなので、まずはお試しをしてみるのが一番ですね♪

どちらがお得に試せるのか調査してみました!

長く使うことを考えると、お値段も大切なポイントになります。ビューティオープナーとアルマードのチェルラーブリリオ、どちらがお得に使えるのかを調べてみました!

■ビューティオープナーの方がお得!

初回購入の際、割引率こそアルマードのチェルラーブリリオがわずかに上回りますが、価格としてはビューティオープナーの方がお得になっています。

また、2回目以降の購入価格は、どちらも23%オフの価格になるため、定価の安いビューティオープナーの方が続けやすいお値段になっていました。

容量についてもビューティオープナーの方が3ml程多いです。スポイト1滴が約0.3mlと言われているので、3mlと言えど約30回分(1滴/1回)変わってくるんです。そのため、容量の差はわずかですが、ビューティオープナーの方が安くてたっぷり使えるイメージですね♪

 

ビューティオープナーもアルマードのチェルラーブリリオも【卵殻膜美容液】なので、どちらが良いか悩んでしまうと思います!

お得に卵殻膜の成分を取り入れるのであればビューティオープナー、お値段が高くなっても色々な成分を取り入れたいのであればアルマードのチェルラーブリリオを選ぶのがいいかもしれませんね!

PG2ピュアエッセンスとビューティオープナーを比較してみた!

PG2ピュアエッセンスは、プロテオグリカンの成分に着目した新しい美容液です。ビューティオープナーとどのような違いがあるのかを調べてみました!

ビューティオープナーPG2 ピュアエッセンス
分類導入美容液(ブースター)美容液
主な成分高濃度卵殻膜エキス高純度プロテオグリカン原液
どんな人におすすめ?
  • スキンケアの成分をしっかり浸透させたい
  • お手入れを減らしたいけれど、効果はしっかり感じたい
  • ヒアルロン酸、コラーゲン以外でケアをしたい
  • 毛穴が目立つ
  • くすみ肌で透明感が欲しい
  • 目元や口元が気になるようになった
  • ハリのなさや乾燥が気になる
  • 肌のハリが欲しい
  • 年齢と共に肌トラブルが増えてきた
  • 口元や頬に年齢を感じる
  • 今のケアでは効果が実感できていない
価格 

  • 定価 5,800円
  • 初回購入価格  1,980円(65%OFF)
  • 2回目以降    4,466円(23%OFF)

※公式サイト/定期便での購入の場合

※すべて税抜き価格

 

  • 定価 7,500円
  • 初回購入価格  1,980円(73%OFF)
  • 2回目以降    6,450円(1,050円OFF)

★お届け3回ごとに1本プレゼント有り!

※公式サイト/定期便での購入の場合

※すべて税抜き価格

容量18ml10ml
使用方法
  • 洗顔後のお肌に使用
  • 使用量は1滴~3滴(乾燥が気になる場合は1円玉大)
  • その後は普段のスキンケアを行う
  • 化粧水後に使用する
  • 使用量は3~5滴
  • その後は普段のスキンケアを行う

導入美容液と美容液の違い

ビューティオープナーは導入美容液、PG2ピュアエッセンスは美容液です。

導入美容液は、洗顔後、スキンケアの一番初めに使うものでその後の化粧水~乳液の浸透を高める働きもしてくれます。ビューティオープナーの卵殻膜の成分を取り入れつつ、普段のお手入れの力も引き出してくれるようなイメージです。

それに対し美容液は、化粧水の後に使用するものです。通常化粧水では水分を、乳液やクリームで油分を補って、美容液は美白やアンチエイジングなど肌悩みに合わせたケア商品で必要な栄養素を補います。PG2ピュアエッセンスは普段のお手入れにプラスアルファするイメージですね。

成分の違い

ビューティオープナーは【卵殻膜】の成分を高濃度で配合しています。これに対しPG2ピュアエッセンスは【プロテオグリカン】という成分を高純度で配合したものになっています。

あまり聞きなれない成分ですが、それぞれ以下のような成分です。

卵殻膜エキスとは…

  • 卵の殻の中にある薄い膜に加水加工をして成分を抽出したもの
  • Ⅲ型コラーゲン(赤ちゃんの肌に多く含まれるコラーゲン)の産出を助ける
  • L-システイン(シスチン)が豊富。ターンオーバー促進や抗酸化作用がある。
  • ヒアルロン酸、コラーゲンが豊富

 →高い保湿力があり、Ⅲ型コラーゲン産出に働きかけることでふっくらとしたお肌に!

プロテオグリカンとは…

  • 鮭の鼻軟骨が原料。
  • 圧倒的な保水力(ヒアルロン酸の1.3倍ともいわれている)
  • ノーベル賞を受賞したEGF同様の作用(肌の引き締め/肌を柔軟に保つ)

 →高い保湿力とターンオーバー促進で健康的な新しいお肌に!

卵殻膜とプロテオグリカンはどちらも高い保湿力を持つ成分ですが、それぞれ肌トラブルへの働き方が異なります。卵殻膜はⅢ型コラーゲンの産出を促し、L-システインがターンオーバーを促します。コラーゲンの力+ターンオーバーでふっくらと柔らかいお肌へ導いてくれるイメージです。

これに対しPG2ピュアエッセンスは圧倒的な保水力と、ノーベル賞を受賞したEGF(お肌を新しく生まれ変わらせる/ターンオーバー促進作用)の成分と同様の働きをするプロテオグリカンがお肌に潤いを与えて、ターンオーバーを促進し、みずみずしく若々しいお肌へと導いてくれるイメージです。

■PG2はプロテオグリカンに特化した美容液!

ビューティオープナーには卵殻膜エキス以外にも、ヒアルロン酸やスクワランなど保湿や美白、ターンオーバーを促す成分が含まれています。

・ビューティーオープナーの主な成分

これに対し、PG2ピュアエッセンスの成分は【水・BG・プロテオグリカン】のみ!

BGとは保湿や防腐作用を持ち、化粧品には幅広く使われている成分です。もちろんビューティオープナーも水・BGはどちらも含まれています。

PG2ピュアエッセンスはプロテオグリカンの成分だけを贅沢にお肌に取り入れる美容液になっているんですね♪

どっちがお得?価格や容量を比較した結果!

初回購入価格はどちらも同じ「1,980円」ですが、2回目以降の価格はビューティオープナーの方が2,000円程お得になります。

しかし、PG2ピュアエッセンスのポイントは【お届け3回ごとに1本プレゼント】のサービスがあるところ。3回目、6回目…と3回ごとに通常サイズを1本プレゼントしてくれるんです。これはビューティオープナーにはないサービスなのでなんだかお得に感じますね!

PG2は3回購入すると実質4本手に入ることになります。そこで、3回購入したときの1本あたりの価格を計算してみました!

6,450円 × 3回 = total 19,350円

19,350円 ÷ 4本 = 1本あたり4,837円!

元々の定価がPG2ピュアエッセンスの方が高いので、1本プレゼントという点を考慮しても、まだビューティオープナーの方が1本あたりの価格は安いようです!

どちらもスポイトタイプですが、PG2ピュアエッセンスの方が1回の使用量が多く、内容量が少ないため、ビューティオープナーの方が残りを気にせずたっぷり使用できそうです!

タカミスキンピールとビューティオープナーを比較してみた!

角質ケアのロングセラー商品としても有名なタカミスキンピール。東京・表参道の美容皮膚科「タカミクリニック」で使用する化粧品の開発に携わっていた【株式会社タカミ】が作った角質美容水です。

ビューティオープナーとタカミスキンピールの違いを比較してみました!

ビューティオープナータカミスキンピール
分類導入美容液(ブースター)角質美容水
主な成分高濃度卵殻膜エキスフルーツ酸(AHA)
どんな人におすすめ?
  • スキンケアの成分をしっかり浸透させたい
  • お手入れを減らしたいけれど、効果はしっかり感じたい
  • ヒアルロン酸、コラーゲン以外でケアをしたい
  • 毛穴が目立つ
  • くすみ肌で透明感が欲しい
  • 目元や口元が気になるようになった
  • ハリのなさや乾燥が気になる
  • くすみがある、透明感が欲しい
  • 毛穴の黒ずみや詰まりが気になる
  • ハリが欲しい
  • Tゾーンの皮脂が気になる
  • 乾燥が気になる
価格 

  • 定価 5,800円
  • 初回購入価格  1,980円(65%OFF)
  • 2回目以降    4,466円(23%OFF)

※公式サイト/定期便での購入の場合

※すべて税抜き価格

 

  • 定価 4,950円
  • 定期購入 3,950円(20%OFF)

※公式サイト/定期便での購入の場合

※すべて税抜き価格

※4回目以降は送料500円別途必要

容量18ml30ml
使用方法
  • 洗顔後のお肌に使用
  • 使用量は1滴~3滴(乾燥が気になる場合は1円玉大)
  • その後は普段のスキンケアを行う
  • 洗顔後に顔全体に塗布し3分間待つ
  • 使用量はスポイトの線の部分まで
  • その後は普段のスキンケアを行う

成分の違い

ビューティオープナーは高濃度卵殻膜エキス、クロノセルはフルーツ酸(AHA)配合!

それぞれの売りとなっている主成分は卵殻膜エキスと、フルーツ酸(AHA)でした。

あまり聞きなれない成分ですが、それぞれ以下のような成分です。

卵殻膜エキスとは…

  • 卵の殻の中にある薄い膜に加水加工をして成分を抽出したもの
  • Ⅲ型コラーゲン(赤ちゃんの肌に多く含まれるコラーゲン)の産出を助ける
  • L-システイン(シスチン)が豊富。ターンオーバー促進や抗酸化作用がある。
  • ヒアルロン酸、コラーゲンが豊富

フルーツ酸(AHA)とは…

  • フルーツやサトウキビ、発酵乳などから抽出される酸
  • AHAの酸は、グリコール酸やクエン酸、リンゴ酸、乳酸など様々ですが、フルーツ類に多く含まれることから、「フルーツ酸」とも呼ばれるようになりました。
  • 角質を柔らかくしたり、古い角質を除去する効果がある
タカミスキンピールに含まれるAHA成分

サンザシエキス、ナツメ果実エキス、グレープフルーツ果実エキス、リンゴ果実エキス、オレンジ果汁、ライム果汁、レモン果汁

ビューティオープナーは卵殻膜の成分を取り入れることで、お肌の中のコラーゲンに働きかけてⅢ型コラーゲンの産出を促し、またL-システインがお肌のターンオーバーを促進し、ふっくら感とハリのある健康的なお肌に導きます。また、美白やアンチエイジング、保湿成分も含まれているため、幅広くケアができる導入美容液です。

これに対し、タカミスキンピールは、フルーツ酸が古くなった角質に優しく働きかけます。薬剤を使用したピーリングはお肌に負担をかけることがありますが、フルーツ酸は古くなった角質を柔らかくし、ターンオーバーを促すことでお肌に負担をかけずにピーリングケアができます。古くなった角質が除去されることで、ターンオーバーが正常化し、新しいお肌へと生まれ変わります。また、普段のスキンケアの浸透もより実感しやすくなります。

成分的にみると、ハリ不足や年齢と共に気になりだしたお肌の悩み、保湿や美白・エイジングケアと幅広いケアを求める場合はビューティオープナーがおすすめで、毛穴の黒ずみやピーリングケアをしたい方、また肌のごわつきや脂性肌/乾燥性脂性肌が気になる場合はタカミスキンピールがおすすめです♪

どっちがお得?価格や容量を比較した結果!

ビューティオープナーは初回が65%OFF、2回目以降も23%OFFになるのに対し、タカミスキンピールは定期購入の場合は初回からずっと20%OFFで変わりません。

大幅な割引はありませんが、ビューティオープナーよりも定価が安いため、2回目はタカミスキンピールの方が安く購入ができるようですね!

■タカミスキンピールは4回目以降送料が必要!

ビューティオープナーは定期便の場合、ずっと送料は無料で送付してくれます。

これに対し、タカミスキンピールは定期便を使っても、送料無料は最初の3回のみ。

送料は1回500円のようなので、4回目以降は

      3,950円 + 500円 = 4,450円

となります。2回目・3回目の値段はビューティーオープナーよりお得になりましたが、4回目以降は価格に大きな差は出ないようですね。

ビューティーオープナーは初回が大幅割引されているので、タカミスキンピールの2回目・3回目の安さを考慮しても、トータルではビューティオープナーの方がややお得感があるように思えます。

ちなみにどちらの定期便もいつでもお休みできるので安心して利用できます♪

ヴィーナスプラセンタとビューティオープナーを比較してみた!

ビューティオープナーと同じく【オージオ化粧品】が取り扱い・販売をしているヴィーナスプラセンタ。

名前の通りプラセンタ成分を配合した美容液のようですが、どのような違いがあるのかを比較してみました!

 

ビューティオープナーヴィーナスプラセンタ
分類導入美容液(ブースター)導入美容液(ブースター)
主な成分高濃度卵殻膜エキスプラセンタエキス100%
全成分

水・BG・ペンチレングリコール・加水分解卵殻膜・ヒアルロン酸Na・スクワラン・カンゾウ根エキス・バラエキス・ローズマリー油・レモングラス油・ニオイテンジクアオイ油・デキストリン・オレイン酸ポリグリセリルー10・クエン酸Na・クエン酸

水・BG・ペンチレングリコール・プラセンタエキス・サイタイエキス・水溶性プロテオグリカン・ヒアルロン酸Na・コハク酸ジエトキシエチル・セルロースガム・エタノール・フェノキシエタノール

価格 

  • 定価 5,800円
  • 初回購入価格  1,980円(65%OFF)
  • 2回目以降    4,466円(23%OFF)

※公式サイト/定期便での購入の場合

※すべて税抜き価格

 

 

  • 定価 4,500円
  • 初回購入価格   1,980円(56%OFF)
  • 2回目以降    3,600円(20%OFF)

※公式サイト/定期便での購入の場合

※すべて税抜き価格

 

容量18ml30ml
使用方法
  • 洗顔後のお肌に使用
  • 使用量は1滴~3滴(乾燥が気になる場合は1円玉大)
  • その後は普段のスキンケアを行う
  • 洗顔後のお肌に使用
  • 使用量は1~3滴
  • その後は普段のスキンケアを行う

成分の違い

■ビューティオープナーは高濃度卵殻膜エキス、ヴィーナスプラセンタはプラセンタエキス配合!

それぞれの売りとなっている主成分は卵殻膜エキスと、プラセンタエキスでした。

あまり聞きなれない成分ですが、それぞれ以下のような成分です。

卵殻膜エキスとは…

  • 卵の殻の中にある薄い膜に加水加工をして成分を抽出したもの
  • Ⅲ型コラーゲン(赤ちゃんの肌に多く含まれるコラーゲン)の産出を助ける
  • L-システイン(シスチン)が豊富。ターンオーバー促進や抗酸化作用がある。
  • ヒアルロン酸、コラーゲンが豊富

プラセンタエキスとは…

  • 哺乳類の胎盤から抽出されたエキス(日本では安全性の面から豚や馬のプラセンタが殆ど)
  • 肌のターンオーバーを促進する
  • 抗酸化作用があり、コラーゲンのダメージやメラニン生成の抑制作用がある。
  • コラーゲン・ヒアルロン酸・エラスチンを含む「線維芽細胞」の増殖を促す。

ビューティオープナーはⅢ型コラーゲンの産出促進を、ヴィーナスプラセンタはコラーゲンやヒアルロン酸、エラスチンを含む線維芽細胞自体を増やすように働きかける美容液です。

その他の成分も確認してみました!

・ビューティーオープナーの主な成分

卵殻膜エキスを高濃度で配合している以外にもヒアルロン酸やスクワランなどの保湿成分、カンゾウ根エキスやバラエキスなどの抗菌作用や美白・ターンオーバーを促進する作用のある成分も含まれています。

・ヴィーナスプラセンタの主な成分

ヴィーナスプラセンタにも、プラセンタ以外にたくさんの美容成分が含まれています。

プロテオグリカンは、鮭の鼻軟骨から抽出された成分。ヒアルロン酸の1.3倍の保湿力があるともいわれています。

サイタイエキスは、ヒアルロン酸が含まれ、アミノ酸やミネラル・ビタミンが豊富で私たちのお肌にとても近い成分のため浸透力がとても高い成分です。

琥珀酸とは、肌にうるおいを与え、乾燥を防ぐ成分です。

ヴィーナスプラセンタの凄い所は、プラセンタ・プロテオグリカン・サイタイエキスを薄めることなく100%の濃度で配合しているので、これらの美容成分でしっかりケアすることができるんです♪

■ヴィーナスプラセンタには”エタノール”が配合されています

成分について確認したところ、ヴィーナスプラセンタには【エタノール】が含まれていることがわかりました。

エタノールはアルコールの一種で、殺菌や防腐、肌の引き締めや清涼感を出すために化粧品に使われることもあるのですが、アルコール過敏症や乾燥肌の場合は赤みなどの反応が出たり、お肌の負担になってしまう可能性があります。

成分表でも最後の方に記載されているので、配合量としてはわずかだと思われますが、化粧品で赤みやかゆみなどが出やすい方は、ヴィーナスプラセンタよりも、ビューティオープナーの方がおすすめです♪

どっちがお得?価格や容量を比較した結果!

ヴィーナスプラセンタとビューティオープナーの価格を比較してみたところ、定価がビューティオープナーの方が1,300円程高くなっていました。

しかし、割引率はビューティーオープナーの方が大きいため、割引後の価格は初回は同じ、2回目以降はヴィーナスプラセンタの方が800円ほど安くなるという結果になりました!

容量もヴィーナスプラセンタの方が多く、使用量はどちらも1~3滴ほどなので、ヴィーナスプラセンタのほうが量を気にせずたっぷり使うことができると思います。

ヴィーナスプラセンタにはエタノール(アルコール)が含まれているので

  • 少しでもお肌に優しいものでケアしたい場合はビューティオープナー
  • お値段の面で選ぶのであればヴィーナスプラセンタ

を選ぶのがおすすめです♪

珠肌ランシェルとビューティオープナーを比較してみた!

珠肌ランシェルはビューティオープナーと同じ卵殻膜を使用したスキンケアアイテムです!

調べてみたところ、珠肌ランシェルはオールインワン化粧品でした。

ビューティオープナーは導入美容液(ブースター)のため、珠肌ランシェルのように一つでお手入れが完結するものではありません。

含まれている成分もオールインワン化粧品は水分~油分保湿、美容液で補うようなプラスアルファの美容成分が全て含まれる形になるため、配合成分の量や内容、価格を比較するのは難しいという結果になりました。